厳選オススメゲームはコチラ!!

【乱世の英雄~神速の三国志~】シミュレーションRPG最新作!美麗グラフィックでメインストーリーが面白い

アフィリエイト広告を利用しています。

乱世の英雄~神速の三国志~』は2023年10月16日にリリースされたばかりの最新スマホゲームアプリです。

キャラの立ち絵だけでなく、フィールドやバトルも美しい3Dで楽しめるとのこと!

一体どんなゲームなのでしょうか?

今回は『乱世の英雄~神速の三国志~』(以下、乱世の英雄)についてレビューしてまいります!

目次

目次

乱世の英雄とはどんなゲーム?

乱世の英雄は、有名武将のみならず、三国志世界そのものを美しい3Dグラフィックで描き、シナリオも楽しめるシミュレーションRPGです。

メインシナリオはフルボイス!しかも武将ごとのセリフも豊富で、豪華な3Dムービー演出も。キャラに思い入れができやすいので育成のモチベーションにもつながります。

バトルやフィールドも臨場感たっぷりの3Dアニメーションで、隙がありません。王道の三国志シミュレーションがやりたい方ならぜひオススメしたい新作ゲームです♪

馬雲騄ちゃんと関銀屏ちゃんの掛け合いを楽しむ序盤…魅力的な三国武将たち!

乱世の英雄には良いところがいくつもありますが、最も筆者が推したいのは三国志を元にしたオリジナルストーリー!

中国後漢末期、戦乱の三国時代。物語は曹操が打倒董卓を掲げ、袁紹を長として反董卓連合が結成されたところから始まります。

プレイヤーは歴史では語られない架空の将軍として、蜀陣営の「馬雲騄」や「関銀屏」とともに反董卓連合として進軍していきます。

武将たちにはレア度に関わらず、それぞれ専用の3Dアニメーションムービーが用意されており、声優陣によるボイスつき!

しかもメインストーリーはフルボイスと、シミュレーションRPGジャンルでは珍しくかなり力が入っています。

馬雲騄(左)はナビゲーションキャラでもあり、親近感が湧く元気っ娘。関羽の娘である関銀屏(右)は食いしん坊キャラです。

三国志といえば曹操や劉備、諸葛亮ですし、関羽や孫権、周瑜、張飛、趙雲が主に取り上げられるのはよくあることです。しかし乱世の英雄は、馬雲騄と関銀屏という絶妙に取り上げられにくいキャラなので新鮮!

加えてキャラゲーに通ずる2人の掛け合いがなんとも魅力的でどんどんメインストーリーを進めたくなりました♪

たまに差し込まれる墨絵調の映像もかっこいい!

また、3Dアニメーションを採用したゲームなら他にもたくさんありますが、世界観やシナリオのための演出としてきちんと機能しているゲームは実は多くありません。

乱世の英雄はキャラやシナリオ自体を活かすための美しいグラフィックであり、そこも魅力だと思いました♪

バトルも3Dグラフィックが採用された臨場感たっぷりのセミオート(フルオート可)バトル

武将にはスキルがあり、射程距離や効果範囲がそれぞれに設定されています。このスキルを上手く発動させるための「布陣」が一番重要な攻略ポイントです。

そして本作の武将たちには5種類の役職が割り振られており、それぞれにユニークなスキルをもっています。

暴走強し…。筆者はこの趙雲に一度敗北しました。

こちらの張遼の役職は「暴走」。「血濡れの奇襲」のスキルを持っています。敵単体に大ダメージを与えることができる役職です。

他にも「支援」の役職である武将は回復スキルを持っているなど多種多様。役職を見極め、スキルを組み合わせて布陣を組むとより楽に攻略できるでしょう。

さらに、メインストーリーの章の終わりには「城市戦」があり、敵城への道をふさぐ敵ユニットを討伐あるいは避けながら攻略することも。

城市戦では数枚の計略カードが配布され、挑発の計で敵ユニットを誘導したり、梅林止渇(ばいりんしかつ)の計で自城に向かう敵にすばやく追いつくなど、特殊な効果が得られます。

計略次第で戦況を変えていけるので通常のバトルとは違ったバトルを楽しめますよ♪

乱世の英雄は無課金でも遊べる?

乱世の英雄は、無課金でも遊べます!

今なら引き直しガチャもありますし、序盤のメインストーリーでつまずくことはほとんどないでしょう。

ただ、マルチプレイも楽しみたい方、武将をたくさんゲットしたい方はぜひ課金するのをオススメします!

ぜひお試しください♪

まとめ

今回は『乱世の英雄~神速の三国志~』についてレビューしてまいりました!

三国志のゲームはシナリオがどうしても同じようになりがちなのですが、本作は斬新かつクオリティが高かったですね。3Dグラフィックがよく活かせている仕様も面白かったです。

皆さんも遊んでみてくださいね♪

乱世の英雄〜神速の三国志〜

乱世の英雄〜神速の三国志〜

Six Waves Inc.無料posted withアプリーチ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる